3月20日(土)・21日(日)魅惑のフランス不動産・パリ アパルトマン投資セミナー(大阪・東京)

パリ市内におけるアパートの魅力の一つとして、東京やニューヨークなどの近代化された大都市と違い、市街地の多くは歴史的保存地区として街並みの景観を守る為フランス政府が外観の保護、建築容量の規制等々の法的な対象とされており、懐古的なアパートなどを保護の対象としているからです。そのため、低くて古い建物を取り壊し、新しい高層アパートを建て直すという事が殆どされていません。結果として、新しいアパートの供給は殆どなく、都市中心部の賃貸アパートは、空きがなく稼動している状態です。また、パリのアパルトマンは日本のアパートと違って基本的には何世紀もの間、大きな修復もせず耐用できるという前提です。 従って財産価値も高く、長い間安心して運用できます。よって、ここ十年ほどで右肩上がりの土地単価の上昇を見せております。
| ■ 東 京 ・ 大 阪 | |
| セミナー名 |
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| 日時・会場 |
〔大阪〕:2010年3月20日(土) 13:30~15:30 (受付13:00より)
〔東京〕:2010年3月21日(日) 13:30~15:30 (受付13:00より) |
| 定 員 |
各会場20名様程度 ※お申し込みは先着順になります。 |
| 主催 |
グローバルプロパティ(ロングステイサロン銀座) |
| 後援 |
パリ不動産 (財)ロングステイ財団 |
| セミナー内容 |
【パリ アマルトマンが投資に向いてる理由】
EUの主要国フランスの首都であり、世界中の観光客を魅了するパリは、食、ファッション、芸術、歴史遺産の宝庫として世界中の人々の憧れの街です。
その魅力のひとつは、国によって保護されているパリの町並みであり、この美しい町並みを印象づけているのが誰もがすぐに思い浮かべることができるあの建物です。 これだけ長い間、建物が維持されてきている理由として、パリには地震や大きな天災がないことが一つの要素として挙げられますが、観光都市として成り立っているパリ市内の外観を保つため、国と市が総力をあげて建築物を規制し、多くの建物を市の指定遺産物として管理していることも重要なポイントです。
そのため、低くて古い建物を取り壊し、新しい高層アパートを建て直すという事が殆どされていません。結果として、新しいアパートの供給は殆どなく、都市中心部の賃貸アパートは、空きがなく稼動している状態です。供給は限られていますが、需要は確実に増え続けており、不動産価格は物価の上昇と共に常に右上がりの線を描いています。観光客や出張者も多く、賃貸需要も絶えません。 また、パリのアパルトマンは日本のアパートと違って基本的には何世紀もの間、大きな修復もせず耐用できるという前提です。 従って財産価値も高く、長い間安心して運用できます。よって、ここ十年ほどで右肩上がりの土地単価の上昇を見せております。 世界中から投資家たちがパリで物件を買い漁るのは、こうしたパリの建物の資産価値を十分に理解しているせいでしょう。 資産として不動産の購入を希望する人に、最も適した投資対象が、パリのアパルトマンです。 |
| 参加費用 | 無 料 |
| お申し込み |
下記のページよりお申込みください。 |
-HSBCプレミア共催-
所在地:東京都中央区銀座1-11-2 
パリ市内の建築規制のため、高層ビルの新たな建設や土地の開発などはほとんどなく、現在、存在するアパルトマンの数が増えることはありません。その理由のひとつとして、東京やニューヨークなどの近代化された大都市と違い、市街地の多くは歴史的保存地区として街並みの景観を守る為フランス政府が外観の保護、建築容量の規制等々の法的な対象とされており、懐古的なアパートなどを保護の対象としているからです。